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A・JR諫早駅
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博多駅→90分、長崎駅→JR20分 i諫早駅は、諫早市の代表駅であり、JRの長崎本線・大村線と島原鉄道線が一堂に集まるターミナル駅。福岡佐賀方面からの島原の玄関口。博多から90分、長崎から20分。 新幹線の乗り入れが予定されています。
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島原鉄道→30分、車→25分
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吾妻駅
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雲仙市吾妻町
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徒歩→車→
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島原鉄道↓23分、車↓20分
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A1・諫早湾干拓
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1989年からは国営諫早湾干拓事業が開始され、1997年には諫早市と雲仙市に跨る約35km²の海域が締め切られた。潮受堤防右、有明海、左は諫早湾干拓農地。 |
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B・多比良駅
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雲仙市国見町
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多比良港←船←熊本県(長洲港)
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島原鉄道↓20分、車↓15分
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C・百花台公園
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サッカーの町、国見町。国見は多比良カニでも有名。百花台公園は、雲仙山麓につくられたスポーツもできる森林公園。芝生広場、サッカー場ソフトボール場、テニスコート、花園広場 ターザンの森、ふれあい広場、野鳥の森など。春の桜花見にも。
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D・島原駅
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島原市
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↓徒歩8分
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島原鉄道↓8分、 車↓8分
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E・島原城
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1616年、松倉豊後守重政は、7年余の歳月を費やして島原城を築きました。城は昔「森岳」などと呼ばれた小高い丘を利用して築かれたので、別名を森岳城ともいいます。日本100名城百選、周辺公園は、日本歴史公園に選ばれています。
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↓徒歩5分
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F・武家屋敷
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⇒徒歩10分
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G・島原図書館
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島原城築城のとき、外郭西に接して扶持取70石以下の武士の住宅団地が建設された。鉄砲隊の住居であったので、鉄砲町と呼ばれます。 |

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公共建築百選に選出(国土交通省)。「松平文庫」は、旧島原藩主松平家が歴代蒐集・所蔵していた古典籍類です。島原市が所蔵し、有形文化財指定。 |
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I・江東寺・涅槃像・
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←徒歩8分
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H・鯉の泳ぐまち
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▼徒歩5分
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清光山江東寺。島原城を築いた松倉重政、島原の乱の際、原城総攻撃で戦死した幕府軍の総帥である板倉重昌を追善するため説法ねはん像が建立されました。 |

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新町通りは、別名「鯉の泳ぐまち」と呼ばれ水路を鯉が泳ぎ水の都、島原を代表する景観。「遊歩百選」や「水の郷百選」に選ばれるほど、水と共に生きる町です。 |
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▼徒歩10分
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J・浜の川湧水
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島原市内には数多くの湧水があります。「浜の川湧水」には、4つの区画に区切られ、食料品を洗うところ、食器を洗うところなど上から順々に水を利用していくような仕組みになっており、現在もしきたりが守られています。
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K・南島原駅
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←徒歩5分
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島原鉄道↓3分、 車↓5分
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L・島原外港駅
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⇒徒歩3分
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M・島原港
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←高速船30分←熊本県・熊本港
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島原鉄道最終駅。島原外駅以南は、廃線となり、南島原市へはバスのみとなってしまいました。
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熊本県からの玄関口。高速船就航。熊本〜島原わずか30分。熊本、阿蘇からのアクセスは有明海をわたってすぐです。
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↓徒歩10分、車3分
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N・北田製麺
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